ゴルフを1日たっぷり楽しめる
ゴルフ (東京都 Wさん 女性 歳)
ゴルフが好きでずっと楽しんでいるが、年齢とともにラウンドの後半が辛くて楽しめなくなった。パフォーマンスタイツをはくと明らかに余裕がでて、シャワーを浴びるまで、大好きなゴルフを存分にプレーできるようになった。友人にも薦めている。
70分と80分の試合の差
ラグビー選手(Wales and British Lions) Ryan Jones
ラインブレークとは、70分の試合と80分の試合の差だ。
ウォームダウンができないときに
FIFA ワールドカップ主審レフリー Graham Poll
私の経験では、カーフガードとベロシティタイツが役立っており、特に、トレーニングや試合後にピッチサイドでウォームダウンができないときには非常に助かっています。ウォームダウンをしないと、どうしても筋肉痛がでてしまうのですが、シャワーのあとにベロシティタイツをつけ、そのまま寝ると、翌日筋肉痛がでることはありません。私は、こうした物理的なサポート用具を継続して使用することをスポーツをする人たちに強く薦めています。
筋肉痛に悩まなくなった
テニス選手(ジュニア) Kory D'Ortona's
筋肉痛が消えて、ずっと快適になりました。
リフトとリフトの間の回復が違う
パワーリフティング James Wallace
力を最大限に出すことができるし、自分のポテンシャルを目いっぱい引き出してくれる。リフトとリフトの間(通常の競技では15分の休憩を挟む)のリカバリーが進む。トレーニングの頻度が多いので、リカバリーは非常に重要。故障も少なくなった。
計画通りに練習できる
ホッケー選手 Ben Lynch
ラインブレークにより練習計画をきちんと実行できるようになった。体への過度の負担なく、力を出し切れる。使い始めてから、トレーニング中もトレーニング後も自分の身体コンディションを調整できるようになった。
手足の先が凍てつかない
アイアンマン選手 Brent McKinnon
トレーニングやレースだけでなく、その前後も着用している。運動前は体を温めてくれるし、スキーやボードなど、手足の先が凍えるような状況でも血流促進で随分と暖かくしてくれる。運動の後のリカバリー性能が高い。
自分の動きに自信がもてる
ロッククライミング Nicole Farrell
手先の動きに集中ができる。着用すると自分の動きに自信がもてるようになる。デザインもいい。
ふくらはぎが痛くならない
マラソン 米国空軍 Nick Hall
2009年9月の空軍主催のマラソンに参加。気温が高く湿度も96%という悪条件だった。カーフガードとショーツをつけて走ったが、ふくらはぎが痛むこともなく、足腰が安定しとても良かった。何人かの空軍のメンバーからもどこで買えるのかきかれたよ。(※ラインブレークは米国でまだ販売されていない)
アスリートは常にぎりぎりに体を追い込むもの
トラック競技 Sarah Klein
リカバリーとパフォーマンスは確かに改善されています。アスリートとして常に自分の肉体をぎりぎりに追い込んでいるので、そのレベルを高めるラインブレークは不可欠のアイテムです。肉体的にはもちろんですが、精神的な安心感も大きい。
サプリの補給でも差がでるのでは
バスケットボール Sue Wells
様々な競技をやり、年齢も上なのでボディーケアーには関心を持っています。どの競技も肉体だけでなく、精神的にも栄養面でも回復は必要。ラインブレークは、肉体、精神面、だけでなく、サプリなど、筋肉への栄養補給においても効果的なのでは? 結局、血液で運ばれるのだから。ラインブレークは使いやすくパーフェクト。
怪我がなくなった
フットボール(ジュニア) Angus Norton
タイツを去年から使っていますが、満足しています。怪我もその後していません。
嫌いな練習がマシになった
サッカー(ジュニア) Lauren Fulcher
サッカーのトレーニングで使っています。筋肉痛がなくなりました。走るのも長く走れるようになりました。走ることが好きではなかったのですが、少しマシになりました。
冬の早朝トレーニングの必需品
クロスカントリー Georgie Meehan
着心地が好き。トレーニングでもレースでも随分長く使っています。冬はいつもはパフォーマンスタイツとロングスリーブを着ています。早朝にトレーニングを始めるのでとても寒い。ラインブレークがあるとないとでは大違い。疲れにくくなりますし。夏も、これは日差しをカットの必需品。
コンディション調整が楽になる
フィールド ホッケー Talei Stoll
非常に厳しいトレーニングを積んでいます。プレー本番、直前までハードな練習をするときもあり、コンディション調整が難しい。ラインブレークがあると、練習と休息のメリハリがつけ易く、多少の無理な練習、移動計画があっても誤魔化しがきく。
ふくらはぎの故障に効いた
アテネ五輪銀メダリスト Patrick Dwyer
ふくらはぎのケイレンに悩まされ続けた。あらゆる方法を試みたが改善しなかった。ただ、カーフガードを装着しているときだけは痛みがなかった。
40度の中のレースの勝因
プロ・トライアスリート Nick Gaffiney
4位となったマレーシア・アイアンマンでは40度にも達する暑さの中の10時間ものレース。暑さ対策がレースの全てといって過言でない。どのウエアより体を冷やし、脱水と日射による体力の消耗を防いでくれた。
体力を温存する最も手軽で有効な手段
アドベンチャー・レーサー Matto Bacon
20時間歩き、8時間のパドリング。10時間自転車を走らせ、1時間眠る。そしてもう一度同じことを繰り返す。僅かなスタミナの残りの有無が勝敗を決める。ラインブレークは、体力を温存するために最も手軽で有効な手段だ
冬の体温調節の負担軽減は大きなスタミナに変わる
ギネス記録保持者 Nick Willey
8日半の間、距離スキーを滑らせ続けて世界記録を作った。寒さの厳しい雪原での体温調性の差はそのままスタミナの差に大きく現れた。
翌朝の出発が待ち遠しい
トレッキング参加者 男性70歳
トレッキングに使った。他の参加者のように暑さ寒さ、汗のために着替えを頻繁にしなくて済んだ。疲れもなく、翌朝の出発が待ち遠しかった。最年長の参加者だったが、前日の疲れを引きずらず、遅れて歩くこともなかった。
寝起きでも、引き締め感がやる気を高める。
プロ・ネットボール選手 Megan Anderson
早朝の練習にパフォーマンスタイツは欠かせない。ウォームアップでの体の暖たまりも早い。寝起きでも、体を引き締めると、やる気がすぐに高まる。
防弾チョッキの下に着用
警察・銃器対策部隊 Michael.B
防弾チョッキの下にラインブレークを着ている。重い装備をつけてもウエアが擦れて皮膚を擦らない。涼しく、蒸れない。勤務の後に装備を外したときの疲れ方がなぜか違う。
腕の酷使の負担を和らげる
車椅子バスケット Troy Sacks
車椅子バスケットでは、上半身の故障対策としてロングスリーブが必需品だ。
筋肉の動きに意識を集中できる
ゴルファー Geraldine Brown
バックスイングの際、筋肉の動きをもっと感じることができる。
濡れても軽く動きやすい
ウルトラマラソン優勝者 Sarah Rowell
雨の日や川を渡りずぶ濡れになるようなレースで強みを発揮する。浸っても軽く、邪魔にならず、すぐに乾く。
長時間の集中を切らさないために
外科看護婦 Rachel Gaudry
スポーツでラインブレークを使い始めたが、今では仕事でも使っている。疲労軽減のためでなく、長い手術でも仕事に集中し続けられるから。
高地トレーニングの寒さ、風対策に
プロ・サイクリスト Craig Gordon
過去6年間マウンテンバイク、ロードレースの代表として国際大会に出ているが、高地トレーニングでは雪や強風に見舞われる。ラインブレークにより厳しい寒さの中でも練習に集中できた。
年齢のハンデを補う
プロ・ジョッキー Corey Brown
競走馬の訓練やレースには持久力と筋力が必要。年齢を重ね同じトレーニングのレベルでは体力維持が困難になった。ラインブレークで持久力が得られ乗馬時の感覚も高まった。
究極の冒険での究極の一枚
2005豪 アドベンチャー オブ ザ イヤー Andrew McAuley
530キロを7日間かけてカヤックで横断した。夜も海上のカヤックで寝た。装備品が極めて限られる中、究極の目的を達成するための究極の一枚であった。
使う筋肉に意識を向けやすくなる
フィットネス・トレーナー Paul Haslam
30年間、重量挙げとボディビルを行い、どちらもオーストラリア・チャンピオンとなった。ラインブレークは使う筋肉を意識し易くなるので、筋トレの集中や効率的な筋力アップを期待できる。
他の機能性ウエアとあわせやすい
豪ハードトレイルチーム
600キロの数日間のレースでずっと着続けた。パドリングもバイクも快適だった。ランニングショーツ、レインパンツ、ウエットスーツなどと重ねることもあった。全てのシチュエーションで完璧なアンダーウエアだった。
体調不良の参加者がでなかった
スポーツ団体代表 BrettMurray
青少年向けの自然体験教室で、費用対効果の高い装備品としてラインブレークを選びチームに供給した。6日間の行動で体調不良を訴える参加者がでなかった。
チームの負傷率を22%下げた
プロ・ラグビー選手 Lianelli Scarlets
最も怪我の多いスポーツのうえに、ケルト系やウェールズ系チームと乱闘のような試合を繰り返している。怪我は最も身近な、そしてもっとも深刻な課題。ラインブレークを使い出してからのモニターでは負傷率が22%下がった。その効果は大きい。
長時間の移動に
プロ・ゴルファー Anthony Summers
長時間の飛行機での移動や開催地の季節や天候。ゴルフはコンディションの維持から試合が始まっている。
故障期の回復着として
市民ランナー Colin Sinnott
足の付け根に張りが出て、2ヶ月の休息にも改善が見られなかった。ラインブレークのショーツを試したら具合がよく、一ヵ月後には練習ができるようになった。ロンドンマラソンを3時間46分で完走した。
ウォータースポーツとの相性抜群
カヌーリスト Anthony Brown
国際大会でも使う。競技では0.5秒差も大きいが、ラインブレークは、2番目に良い成績のウエアと2秒の差が出た。この差はきわめて大きい。
ナイトランで寒さから守る
アドベンチャーレーサー Zoo King
100キロのアドベンチャーレースでは、ひどい環境でも快眠できた。この競技で、きちんと眠れることはとても重要。ナイトランでも体温を適切に保ってくれた。
試合の翌日もきちんと練習
アイスホッケー コーチ Donny Singe
日曜日の試合に大きな疲労が残りがちで、月曜日の練習計画の作成は悩みの種だった。ラインブレークを使い始めて、ほぼ解消された。
激しく変わる山頂の天候にも
ボブスレー 豪代表チーム Joel Maybury
ウォームアップ、競技、リカバリー、軽さ、激しく変わる天候にも融通か利く。どれもこの競技では不可欠な要素



